日刊ローカルニュース
日本からの到着人数: 4,558 人/13便 (3月11日)
2010年03月11日
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日本からの到着人数
アラスカ航空もハワイ便を増便
2010年03月11日
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ハワイ島(ビッグアイランド) マウイ島 旅行業界 社会
アラスカ航空は、木曜日よりサンノゼ‐カフルイ(マウイ)間に週3便、金曜日よりサンノゼ‐コナ(ハワイ島)間に週4便、そして3月26日からは毎日サクラメント‐カフルイ間を結ぶ定期便の就航を開始する。
飛行機は、ボーイング737-800型機を使用。席数は、ファーストクラス16席、エコノミー141席となっており、ハワイをテーマにした飲み物と食事が提供される。
アラスカ航空は、2007年10月よりハワイ便に参入。この2年でハワイはアラスカ航空にとって大きなマーケットとなり、マウイやハワイ島コナへの便を望む声が増えてきたため、今回ベイエリアとハワイを結ぶ便を増設した、と関係者は述べている。
参考:
パシック・ビジネス・ニュース
カウアイ島の珍しい動植物を絶滅危惧種に追加
2010年03月11日
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カウアイ島 社会 自然
アメリカ連邦政府は、カウアイ島のみに生息する48種の生物を新たに絶滅危惧種に認定した。
この中には、2種のハワイミツスイ、ハエ、45種のシダが含まれている。また、島内の約64キロ四方の土地を絶滅危惧種保護地域に認定した。これにより、政府は一層の保護に力を入れることができるようになる。
今回危惧種に指定された鳥ハワイミツスイは、いずれも80%近く減少し、現在は1300~3500羽しか残っていない。
参考:
スター・ブリテン
日本からの到着人数: 4,424人/12便 (3月10日)
2010年03月10日
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日本からの到着人数
大量クラゲ発生に注意
2010年03月10日
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オアフ島 社会 自然
オアフのライフガードによると、昨日ワイキキビーチに600匹を越える大量のクラゲが流れ着き、アラモアナビーチでも75匹が観測された。
毎月起こるこのクラゲ大量発生現象だが、今日はワイキキ・ビーチで85匹、アラモアナ・ビーチパークで15匹、ハナウマ湾で5匹が見つかっている。ビーチには「クラゲに注意」のサインが掲げられているので、明日までは、海に入る場合はライフガードに確認し、十分な注意が必要だ。
もしクラゲに刺された場合は、白酢で洗い流し、呼吸困難や筋肉の痙攣などを起こした時は、ただちに病院へ行くこと。詳しいインフォメーションは電話922-3888(内線51)か、
www.hawaiibeachsafety.org または
www.808jellyfish.com で確認を。
時速80キロの強風で被害
2010年03月10日
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気象情報
ナショナル・ウェザー・サービスによると、ハワイ諸島で吹き荒れている強風は今夜まで続くと見られる。
ここ数日の強風により、マノアの住宅のソーラーパネルが吹き飛んだり、カヒリ地区の停電などの被害が報告されている。また今朝早くには、風の影響でピイコイ通りの電柱が傾き、道路を閉鎖して復旧作業が行われた。
気象予報士は、強風の中で車高の高い車を運転する時は十分な注意が必要と呼びかけている。ハワイ島のマウナケアとマウナロアの頂上では霙まじりの雨が降り続き、真冬並みの天候となっている。
参考:
KITV
日本からの到着人数: 3,638人/12便 (3月9日)
2010年03月09日
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日本からの到着人数
ハワイの議会でサーフィン・レジェンドを表彰
2010年03月09日
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オアフ島 スポーツ 文化 社会
ハワイの立法議会は、伝説的サーファーとして有名なデューク・カハナモク、エディ・アイカウ、そしてレル・サンの功績を讃え、今日表彰を行う。
上院と下院は、議会で彼らを表彰するとともに、偉大なるサーファーとしてクライド・アイカウ、ベン・アイパ、ミッチェル・アラパ、デレック・ホー、バッファロー・カロロオカラニ・ケアウラナを称える。
今回の表彰には、サーフィン・チャンピオン、インストラクター、ボードシェイパー、サーフィンの殿堂も含まれている。彼らは、サーフィンをスポーツとして世界へ広める道を開いた功績が認められた。
参考:
ホノルル・アドバタイザー
ハワイ島でマグニチュード4.5の地震
2010年03月09日
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ハワイ島(ビッグアイランド) 気象情報 自然
昨日午後6時半ごろ、ハワイ島でマグニチュード4.5の地震を記録した。
関係者によると、激しいゆれが 1回あったが、被害やけが人、津波などの報告はないという。震源地はマウナケアの東側、ホノムの街の西約16マイル。揺れはヒロ、ボルケーノ、ノース・コハラで観測された。
参考:
ホノルル・アドバタイザー
日本からの到着人数: 3,853人/12便 (3月8日)
2010年03月08日
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日本からの到着人数